政治

松川るいの夫や子供など家族について!若いころからかわいい!

松川るいの夫や子供など家族について!若いころからかわいい!

2020年3月衆議院予算委員会で「高齢者は歩かないから」と野次を飛ばし話題になった松川るいさん。

東大卒で外務省出身というエリート女性議員でもあり、その経歴もさることながら美人であることも話題です。

容姿や発言だけでなく旦那さんとのことも変わった関係も囁かれていますね。

今回はそんな松川るいさんの夫や子供についてご紹介します!

松川るいの家族

 

画像出典:松川るいホームページ

松川るいさんの家族構成は、夫と娘が2人の4人家族です。

松川るいさんの家族がどんな方なのか気になりますよね。

そこで、夫や娘についてまとめてみました。

松川るいの夫は?

松川るいさんの夫の名前は、新居雄介さんです。

外務省幹部のエリートで外務審議官というポストに就いています。

外務審議官とは外務省の所掌事務に係る重要な政策に関する事務を総括整理する
部署ということなのでかなり重要なポストですね。

出会いは松川るいさんが外務省にいた時に職場恋愛ではないかと言われています。

趣味はFBを見ると、ダイビングの写真が載っているのでダイビングのようです。

夫・新居雄介の学歴は?

松川るいさんの夫、新居雄介さんの中学校は、

横浜国立大学教育学部付属横浜中学校を卒業されてます。

偏差値52ということにので中間くらいと言ったところでしょうか。
横浜国立大学教育学部と連携しながら最先端の教育をしているとのこと。

高校、大学に関しては明らかになっていないのですが、フランス語と英語が堪能とのことです。

松川るいの夫は家事・育児はしない?!

 

また松川るいさんは男性の育児休業に関しても積極的に関わっています。

そのキッカケは夫があまりに家事、育児に関わってくれなかったことのようです。

「夫はかつて、家事と育児を全くしない人でした。同じような職場に務めて同じ額の給料をもらっている夫婦なのに、全部私が負担していました。『お皿ぐらい洗ってよ』と言ったら、本当にお皿だけ洗ったんですよ、お茶碗は残して…。怒り心頭です。なんで私ばっかりって。アンフェアだと思いました」

引用元 HUFFPOST

今現在お子さんは小学生ということですので、この記事が書かれた2019年は
お子さんもまだ小さく仕事との両立は大変だったように思います。

経験から生まれた言葉は重いですね。

議員名は新居るいではないのは何故?!

松川るいさんが、議員名は結婚後の『新居るい』ではなく、『松川るい』としているのには、疑問ですよね。

 

夫が外交官で、同じ部署での結婚ということで、仕事上は、それぞれの名前で、自身は『松川るい』としているのではないかと思われます。

職場結婚で同じ名前になるのもやりにくかったのかもしれません。

新居雄介さんのフェイスブックを見ても、一切松川るいさんや、お子さんに関しての記載は見当たりませんでした。

普通は配偶者などの記載はあると思われますので、やはりお互いの仕事を尊重し、お互い多忙なだけに迷惑が掛からないようにしているのではないかと思われます。

こういったところも今の時代の夫婦像という感じがしますね!

松川るいの子供について

松川るいさんの子供は娘さんが二人います。

名前などは公表されていないのですが、年齢は、
長女が2008年生まれの13歳、次女が2014年生まれの7歳です。

 

Twitterにはこんな微笑ましいエピソードも載っていました。

 

娘さんもお母さんの忙しさをわかっているんですね。
小6の娘さんのクオリティの高さにビックリです!

松川るいさんは子育てしているからか、かなりひとり親世帯に対する税金や養育費に関する政策に踏み切っています。

こういう女性議員が一人でも多くいるというのは、女性、母親世代の女性達からしてもとても心強いですね!

松川るいは若いころからかわいい!

松川るいさんは現在50歳!とてもその年齢には見えないですね!

今でもとても美人ですが若い頃から可愛かったと評判です。

 

 

View this post on Instagram

 

松川 るい(@rui3668)がシェアした投稿

 

和服もとてもお似合いです!

そんな松川るいさん、若い頃にはあまりの可愛さに官僚が取り合いをして殴り合いの喧嘩になったこともあるとか。

ここまでの可愛さだったらあり得そうですね!

まとめ

如何でしたでしょうか。今回は松川るいさんの夫や子供、若い頃に関して
ご紹介しました。

二人の娘さんの子育てをしながら政界に関わるのは並大抵のことではないと
思います。

子育て真っ最中の松川るいさんだからこその、ひとり親世帯税額控除案など
女性としての立場から、子育てしている母親目線でアクティブに政策に
関わっています。